難しすぎる展覧会 超群島 HYPER ARCHIPELAGO 展 / 東京・表参道 GYRE

東京・表参道のGYRE(ジャイル)にて
「超群島 HYPER ARCHIPELAGO」展 3.11以後、アーキテクト/アーティストたちは世界をどう見るか?
と題された展覧会に行ってきました。
表参道を訪れた際に、ちょうど開催されていましたので入ってみました。
開催は2012年3月11日(日)~4月16日(月)

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3.11から1年たった今、今後日本が目指すべき道筋に必要なグランドデザインや
意思決定のイメージを提示しようとする「アーキテクト/アーティスト」たちに問いかける展覧会とあります。
日本という国の存在をメタレベルで捉え、新たなインフラのネットワークから立ち上がる
「超群島 Hyperarchipelago」ともいうべき構造を浮かび上がらせることを試みる。




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この展覧会、見ていてもよくわからなかったです。なんか難しい。なのでピンとくるものは何一つなかったです。
私の感性が欠如しているのか。見に来てる人たちみんなわかってるの??って。
上に抜粋しましたがそもそもの概要からして難しいです。どういう意味かさっぱりわかりません。謎です。
見ているものも何なのか意味不明...。


wakewakaran.jpg
image -wakewakaran-

展覧会ってその人がその人の感性で何かを感じるものだと思うので、正しいとか間違えてるとかではありません。
正しい答えなどないのだと私は思っています。なので、これはこれで私の感想。おわり。

何なんだ、超群島って... 軍艦島なら知ってるゾぃ



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